げーんわくさーれておぼれていっくたぼおおおお
こんにちわわわ。
先日、ワタクシとしてはかなり待望の3曲、「幻惑されて」、「グッド・フラストレーション」、「Hey! Monochrome City」がめでたくジョイサウンドに入曲されましたので、行ってきましたよ。
KAIFIVEの1stアルバム、『幻惑されて』からの2曲は、甲斐よしひろ先生が16ビートでの歌唱に積極果敢挑戦されていた時期のものでございますので、聴いてるだけだと<いつもの甲斐>でも、実際唄ってみると非常にノリにくいのは、ワタシだけでしょうか。世代的にはワタクシ、一応みすちる・グレー世代にゃのですが。
グッドフラストレーションなんか特に、「か、かーくりをしーて」の「か、か」って、どうやっても唄えなさそうなんですけど。「かくりをしーて」、でないとズレます。自分のリズム感のなさが五臓六腑に染み渡ります。
へへい!ものくろめしてぃも、最近復活あそばれました小室御大作だけあり、譜割りが大変細かいのですが、ノリノリ感を生み出す技術は流石で、唄いこなすのは「グッド・フラストレーション」の方が難しそうです。
この辺のノリの感覚の違いを文章で書き表すのは大変難しいのですが、要は甲斐先生の16ビートは、バッキバキのノリノリで唄えばそれでいいというようなものではなくて、むしろ文章的で勢いで誤魔化せない繊細な機微があるのですよ。名曲「四月の雪」などその代表的な作でありましょう。
この辺の散文的な曲がワタシとしては甲斐よしひろの真骨頂だと、敢えていいたいのですが。
5月中には『パートナー』の曲も入るし、あれも難しいよな~。いやぁ、練習しないといけないなぁ(^^。別に練習したって何か得があるわけではないですけど(^^;
先日、ワタクシとしてはかなり待望の3曲、「幻惑されて」、「グッド・フラストレーション」、「Hey! Monochrome City」がめでたくジョイサウンドに入曲されましたので、行ってきましたよ。
KAIFIVEの1stアルバム、『幻惑されて』からの2曲は、甲斐よしひろ先生が16ビートでの歌唱に積極果敢挑戦されていた時期のものでございますので、聴いてるだけだと<いつもの甲斐>でも、実際唄ってみると非常にノリにくいのは、ワタシだけでしょうか。世代的にはワタクシ、一応みすちる・グレー世代にゃのですが。
グッドフラストレーションなんか特に、「か、かーくりをしーて」の「か、か」って、どうやっても唄えなさそうなんですけど。「かくりをしーて」、でないとズレます。自分のリズム感のなさが五臓六腑に染み渡ります。
へへい!ものくろめしてぃも、最近復活あそばれました小室御大作だけあり、譜割りが大変細かいのですが、ノリノリ感を生み出す技術は流石で、唄いこなすのは「グッド・フラストレーション」の方が難しそうです。
この辺のノリの感覚の違いを文章で書き表すのは大変難しいのですが、要は甲斐先生の16ビートは、バッキバキのノリノリで唄えばそれでいいというようなものではなくて、むしろ文章的で勢いで誤魔化せない繊細な機微があるのですよ。名曲「四月の雪」などその代表的な作でありましょう。
この辺の散文的な曲がワタシとしては甲斐よしひろの真骨頂だと、敢えていいたいのですが。
5月中には『パートナー』の曲も入るし、あれも難しいよな~。いやぁ、練習しないといけないなぁ(^^。別に練習したって何か得があるわけではないですけど(^^;